本当に美味しい東京の焼き鳥と言えば「ゴキゲン鳥」

ゴキゲンですか!?

究極の焼き鳥家

美味しいをとことん追求!

焼き鳥は日本を代表する立派な国民食です。
しかし、現在の日本の焼き鳥屋にはどれだけ本物の焼き鳥が存在するでしょうか。
大手チェーン店を筆頭に冷凍品のお肉を使い、串刺しされたものを、
機械の電気コンロで温めるだけの、まるでスナック菓子のようなものが
現代の人達には焼き鳥として認識されています。
それは自分の利益のみを考え、
コスト削減により引き起こした現在の日本を象徴する景気の根本的原因だと思います。
このままでは、日本から、強いては地球から本物がなくなってしまいます。
ゴキゲン鳥は美味しいにとことん手を抜かずこだわります!

朝ジメ、直送、だから新鮮で美味しい!

ゴキゲン鳥では、厳選された朝ジメの国産鶏肉をその日に仕入れ、
新鮮な鶏肉を使用しています。そのため、遅い時間には売り切れに
なってしまっている商品が多数あるかもしれませんが、お客様には
新鮮でおいしい本物の焼き鳥を食べていただきたいため徹底しています。
どうぞ新鮮な本当の焼き鳥を心ゆくまでご賞味ください。

串打ち三年、焼き一生

ゴキゲン鳥では、新鮮な朝ジメのお肉をその日にゴキゲン鳥のスタッフが
手作業で一本一本串刺しを行い、手作りのお塩を使って
高級備長炭で焼き上げます。現在では、冷凍肉を工場で串刺しして、
それを電気コンロで焼くお店も少なくありませんが、
それは本物の焼き鳥ではありません。電気コンロで焼いた串は、
外側は焼けていても中まで火が入らないのです。
本物の焼き鳥とは、新鮮なお肉の素材を活かし、
こだわった塩と高温の炭火で一気に焼くのがおいしいのです。

泣く子も黙る自家製秘伝のタレ

オープンより継ぎ足し継ぎ足しで味のしみ込んだ自家製の焼き鳥ダレを
使用しています。本物の焼き鳥屋のタレは何度も焼き鳥を浸けることに
よって出る旨味がタレにも浸透して長い年月と共にどんどん美味しさを
増して行くのです。そんな希少なゴキゲン鳥の秘伝のタレを一度ご賞味あれ。

お客様を想う『心』

焼き鳥の美味しさは 新鮮なお肉・串刺し・炭火・焼き師・タレ でほぼ決まります。
それにお客様を想う心が加わり最高のお店は完成します。
究極を追求するゴキゲン鳥には一生完成はなく進化し続け、お客様に満足していただくことだけを念頭に日々精進していきます。
貴方が私達が大切な人を連れてきたいと思うお店創りを心を込めてしていきます。

3つのブランドコンセプト